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山東 誠
(moon_3571)
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・松下奈緒さんのコンサートに行く!




10周年記念コンサートツアーの最終日。
ファイナルという事で、音の熟成されてて素晴らしかったです。
庭桜


構成はDr,Ba,Synth,Vn,Vc,Gt,木管金管。
とにかく多ジャンルで楽しい!
そして何よりアンコールで目の前の
通用口に松下さんが現れた時のスケール感(笑)

帰ってからwikiで調べたら174cmですって。
嘘だ。もっとデカかったぞ(失礼)


で、後日、大阪で開催中の2つの特別展、
ディズニーアート展、
スタジオジブリの立体構造物展
に行ってきました。
庭桜

庭桜


両方ともテイストが違うスタジオだけど、
共通する部分が多くあって興味深かった。










・ミュージカル「Lady Bess」観劇




エリザベス一世を尊崇している自分としては
押さえておきたかった一作です。
Lady Bess


観劇後に思った事は
「花總さん…あなたは人間か?」ということ(笑)
もはやアンチエイジングとかいう次元をこえた
超人的な美しさと可愛らしさ。
これがタカラジェンヌが妖精たる所以か。

加藤和樹さん、古川雄大さんをはじめとする
男性陣も確かな技術力で舞台を盛り上げていました。
Lady Bess


美術館や博物館にしてもそうですが
こういうイベントに行くと最近は来場者の殆どが女性。

男はどこに??と思いますが、今回の梅芸公演は
今までで最高の男女比率。
一瞬、「男子禁制なのか!?」と不安になるほど。
  軽く9対1以上。大劇場でもこの状況はないです。










休暇で台湾!




最近は国内でばかりウロウロしていたので
たまには海外でも。という事でやってきました

行きの関空では搭乗受付の時間になっても
飛行機が到着しておらず、40分程度待ってのフライト

Lady Bess


到着してからはホテルでゆったり過ごし、
夜は高層ビルオタクの僕が行きたかった、、ココ!

夜の台北101

Lady Bess


最寄りの地下鉄駅から地上に出た瞬間から
凄い迫力を放っていました。

展望台はやはり絶景。

Lady Bess


次の日は白菜を見るため故宮博物館へ!

Lady Bess


帰りの空港ではプラパスラウンジに入りましたが、
ケータリングの品質が素晴らしかったです。

特にポテト。出国までに30個くらい食べたんじゃないかな 笑

Lady Bess


帰国してからは気候も良かったので
手持ちのイタリアンバイク ドゥカティSS900で
峠道を疾走してきました。

Lady Bess


空冷の外車はこの季節でも暑い(笑)
そしてオープン乾式クラッチの音を皆に「凄い音だね!!」
って言われる。やっぱうるさいのかなぁ

因みに……
手持ちのバイク、クルマ、自転車が
10台近くあり、増えてくると
何が何だか解らなくなります 笑

↓各車両のキーホルダーたち↓
Lady Bess












・劇団四季アンデルセンを観劇。




四季の全国ツアーは和歌山市を通るので有り難い(^^)
去年はウエストサイド物語を観劇しましたが
今年は『ガイズ&ドールズ』を手掛けた
F・レッサー作の一作を観てきました。
Lady Bess


有名な童話作家の生涯を題材にしたミュージカル。
全ツとは思えない本格的な設備に
バレエの数々、感動的な物語と
非常に完成度の高い一作でした。

宝塚も全ツで和歌山来たらいいのに(-.-)


そして別日は大阪に出て
特別展である「ルノワール展」を見てきました

Lady Bess


ルノワールは画集を持っているほど
好きな画家で、いつかは生の
「ダンヴェール嬢」を見てみたい。










・ローズガーデン in Osaka




最近は仕事が落ち着いてきたので大阪泉南にある3,000本の
イングリッシュローズが開花を迎えた
デビッド・オースチンガーデンに行ってました。
メンツは花(バラ)好き同盟一同。
庭桜


庭桜


庭桜


自宅の庭イジリの気合が出てきましたね!









・Disney on Classicを観る〜!




世界中を回るプロの外人キャスト達とフルオケの
コラボは凄まじい感動。

Lady Bess


第一部は短めで「compass of your heart」等の
有名どころを40分位で演奏。
これでも相当ですが、第2部ではステージ正面
スクリーンにアナ雪の映像を写しながら全編演奏!

まさかの全編!

BGMが全部フルオケ!
歌が全てプロの生!何たる贅沢…。











・松下公園へサイクリング♪




松下幸之助さんの大ベストセラー
「道をひらく」を読み感銘を受けたので
先生の記念公園に行ってきました。
因みに氏の故郷はウチの近所。
なので去年買ったロードバイクでGO
Lady Bess


記念碑の隣には立派な桜の大木があります。
思い起こすのは同書に書かれたプロムの一遍


わるい時がすぎれば、よい時は必ずくる。
おしなべて、事を成す人は、必ず時の来るのを待つ。
あせらずあわてず、静かに時の来るのを待つ。
時を待つ心は、春を待つ桜の姿といえよう。
だが何もせずに待つことは、
僥倖(ぎょうこう)を待つに等しい。
静かに春を待つ桜は、
一瞬の休みもなく力をたくわえている。
たくわえられた力がなければ
時が来ても事は成就しないであろう。

 ━道をひらく 時を待つ心 より




また別日には国立国際美術館で
開催の「クラーナハ展」に行ってきました。

Lady Bess


精緻なルネサンス絵画に木版聖書と
貴重なものを数多く見れました(^-^)











・星組スカーレットピンパーネル観劇!




去年、石丸幹二さん&安蘭けいさんコンビの
同作を梅芸で観ましたのでそれ以来。

宝塚版を実際に観劇するのはお初。
BDでは狂う位に観たけど。



特に印象的だったのが、「炎の中へ」の導入部で
上着を颯爽と脱いで隣の男役に渡すシーン。
何時もならサッと脱げるはずのその上着の
袖の部分が、この日ばかりは思うように
外れず紅様は悪戦苦闘。5、6秒ほど袖を
グリグリしていたか思うと
急に観客の方をサッと振り向き、

「ひっかかったぁぁぁぁぁ!!!」

と大絶叫。

ボク爆笑。お客さんも爆笑。

やっぱ星組好きだわ〜!


以前僕が演奏して収録したYouTubeの動画があったので
貼り付けてみます。

 「君はどこに by スカーレットピンパーネル」











・夢が1つ叶いましたよ。




学生時代から「のだめカンタービレ」の
大ファンだった僕。
そんな僕のささやかな夢の一つ
「ラフマニノフのピアコン2番を生で聴く!」
がこの度叶いました。

オケは大阪フィル、指揮は小林研一郎さん



生で聴いて思った事は

「どんなささやかな夢も、忘れてはいけない」

ということですね。
協奏曲の40分がこんなに短く感じるとは。











・ブリューゲル「バベルの塔」展に行く!




ボイマンス美術館所蔵、
かの有名な「バベルの塔」です。

いままで数多くの美術展に行ってきましたが
絵を見るのために長蛇の列を並ぶ…
という行為をしたのは初めて。

何しろすんごい人気でした。




で、肝心の絵ですが、細かい!とにかく細かい!
虫眼鏡いるわ!












・大阪オートメッセに出陣!




ミュージカルにコンサート、美術館に博物館に動物園。
はたまたモーターショーと言われれば、
これまた勇んで出陣。

目指してた雑食生活っぽくなってきました。




レーシングカーからF1、最新のスポーツカーから
クラシックカーまで幅広く展示していて見どころ十分!

特に印象的だったのがこれ。

パガーニ社のウアイラ。
価格は2億8000万円!!

それだけのお金があったら
何回SS席で宝塚が観られるのか!!
とすぐチケット代金でモノを考えるヅカオタです。











・"LA LA LAND" を観る!




映画館に観に行こうかどうか迷っていた作品でしたが、
真夜中にふとオフィシャルHPで予告編を見てしまい、

「はいはい、なるほど、なるほど。
明日朝イチで劇場に突撃すればいいのね!!」

と一人で絶叫。てなことで観に行ってきました。




愛おしいキャラクターたち。
次から次に飛び出す美しい衣装。
そして何より、、心が踊り出すのを
抑えられないほどの珠玉の音楽!

灰色の日々を送る僕にとって、
本当に幸せな二時間でした。

映画館を出てすぐにサントラを購入!










・宝塚スペシャル2016ライブビュに行く!




会場は数日前に「ローグワン」でも
お世話になった最寄りの映画館。ジストシネマ10。




トップコンビとしての
紅ゆずるさん&綺咲愛里さん、
珠城りょうさん&愛希れいかさんの
コンビお披露目のような感じでしたが、
既に良いコンビ感が存分に出てました(*'▽')

専科に移動したカチャさんも元気そうで何より。
男役とは思えぬほど超キュートな姿も相変わらず。
そして全体通して色々な意味でまこっつぁんの
高精度、大迫力の歌唱力が際立ってました。











・スカーレットピンパーネルを観劇!




石丸幹二さん主演のミュージカル♪
因みに今回も寂しい一人出陣でした((+_+))
ミュージカルの事を語り合える友人が欲しい…




石丸さんをテレビ以外で見るのは初でしたが、
演技、歌声ともに素晴らしく、特に圧倒的な
技術で歌われる二幕の「She Was There」は
筆舌に尽くしがたい感動!!

とうこさんのマルグリットは
「可愛くも勇ましい!」

という感じ。とてもパーシーを
やってた人とは思えん…笑












・デトロイト美術館展に行く!




マティスの「窓」、ゴーギャンやゴッホの
「自画像」、ルノワールの「座る浴女」を
はじめとした世界の名画が
一度で見れるスゴイ特別展。




しかも全展示物撮影OKという特別仕様だったため
人の多さが半端ではありませんでした。











・掛け時計をネルソンクロックに変更♪




耐震補強工事を行ったのを機に
自宅で使っていた掛け時計の一部を
ネルソンクロックに新調しました(*'▽')




リプロダクト品なので一つ
1万円程度ですが、こういうものを
コレクションするときのコツ。それは…

「一気にまとめ買いする」

です。

なぜなら、一つずつ買っていると
途中で馬鹿らしくなってきて挫折するから 笑


同じように言えるのが腕時計。



これを見た母親が、
「あんた、腕何本あるのよ?いらないでしょ。」

というから
「たとえ腕が10本あっても時計は一本で十分だZE!」

と言ってやりました。
流石の母もぐうの音も出ないようでした。















・宙組エリザベートを観劇!




日本初演20周年記念!
チケット確保すら一筋縄ではいきません。
お金に糸目をつけず、ひたすら探しまわり
ようやく8月2日の11時公演S席を確保。
しんどかった〜!




朝夏さんは本当に何でもできる人!
太陽のように明るいキャラクターから今回のような
闇のキャラまで美しく演じていました。

そして実咲さんも綺麗でした。
特にフィナーレのデュエット。
妖精のように綺羅びやかで華やか。

あとエリザの見どころはロケット!
あのイントロが流れてミラーボールが
光るとテンションMAX!!